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治一郎

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静岡県浜松市西区

五感で味わい尽くす治一郎の味

「飲み物がなくても美味しく食べられる」これまでのバウムクーヘンのイメージを覆す挑戦を始めたのが40年以上前。積み重ねた試行錯誤が2002年にようやく身を結び、生まれたのが“治一郎”なのです。当時の職人の名をとって名付けられたブランド名は、まさに“職人技の傑作”を象徴しています。

そのひたむきな「ものづくり精神」から毎年改良が加えられるお菓子は日々進化し、現在の菓子職人にも受け継がれ日々最高峰を目指し歩み続けています。

大平台本店の店長河村さんは言います「治一郎は五感を通じ心で味わって頂けるお菓子をづくり続けています」。その言葉通り、物質的な豊かさや味覚だけでなくお店を訪れるお客様への接客から商品を手に取った感触や匂い、味わうまでのすべての状況で“治一郎”のこだわりを楽しむことができるのです。

 

 

 

 

選ばれるのには理由がある、受け継がれる職人の味

 

6職人“治一郎”の傑作バウムクーヘン。もともとドイツの伝統菓子であったお菓子が日本全国に知られる名菓となったのには訳があります。

従来はパサパサしていて少々食べづらいイメージがあったバウムクーヘンですが“治一郎”のバウムクーヘンは、しっとりした口当たりからふっくらした食感・重厚でずっしりと奥深い味わいを堪能できます。

“しっとり・ふっくら・ずっしり”これを一つのお菓子に共存させるのは至難の技。ここで出てくるのが“二十四層”というキーワードなのです。職人“治一郎”の理想を追求した結果、バウムクーヘンを“二十四層”にすることで“しっとり・ふっくら・ずっしり”に辿り着くのです。

薄くレアな層を重ねることは大変な作業を要し、それを実現させる頃には職人の技術は名人の域にまで達していたのです。

技術に加え、卵とバターの魅力を最大限に引き出す知識と経験。ここに「幸せを重ねる」という職人の想いが加わり、進化し続ける“治一郎”のバウムクーヘンが出来上がるのです。

 

全国各地で好評な治一郎の通販

■治一郎のバウムクーヘン
職人“治一郎”が生み出した傑作。口に運ぶときからすでに感じ始めるしっとり感。口に入れた瞬間はさらにさっくりとした食感も加わっての楽しい味わいをお楽しみください。

■和モダンラスク 楽寿久房(らすくぼう)
さくっと軽い食感の和モダンラスク和三盆糖の上品な甘みを感じる逸品です。ちょっとしたご挨拶・手土産にぴったり。

■治一郎・楽寿久房・かすていらセット
職人技の傑作「治一郎のバウムクーヘン」と和モダンラスク「楽寿久房」、「米粉のかすていら」がセットになった充実の詰め合わせ。

■治一郎・楽寿久房・こばこ羊羹セット
職人技の傑作「治一郎のバウムクーヘン」と和モダンラスク「楽寿久房」、「こばこ羊羹(ようかん)」がセットになった当店一豪華な詰め合わせ。

 

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名称 治一郎
住所 静岡県浜松市西区大平台3丁目1番1号
TEL 053-485-4750
URL http://www.jiichiro.com

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